豊田小学校で「租税教室」を開催
先日、社長の母校である豊田小学校を訪問し、子どもたちに向けて「租税教室」を行いました!

租税教室では、税金が私たちの暮らしの中でどのように役立っているのか、身近な事例を交えながら学んでもらいました。

授業では、「救急車で病気の人を運ぶ仕事は、どこがやっているの?」といった問題を出題し、子どもたちに考えてもらう場面もありました。

また、海外では救急車の利用に料金がかかる国もあることなど、日本との違いについても紹介しました。
普段、何気なく利用している救急車や、学校などの公共施設も、税金によって支えられている大切なものです。今回の授業を通して、税金が自分たちの生活と深く関わっていることを知るきっかけになっていれば嬉しく思います。
社長にとっても、母校を訪問し、子どもたちと一緒に税金について考える貴重な機会となりました。
これからも地域とのつながりを大切にしながら、次世代を担う子どもたちの学びにつながる活動を続けてまいります。
豊田小学校の皆さん、ありがとうございました!
